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Description
isfizzはSFZファイルプレーヤーです。 SFZファイルとは、サンプリングされたサウンドのためのオープンなテキストファイルです。 このアプリはSFZファイルを読み込み、演奏することができます。 以下の機能があります。 - Audio Unit Extension (AUv3) - SFZファイルの編集機能。 - SFZを読み込む際にファイルをコピーしません。 - ダブルタップで値を入力、トリプルタップでリセットします。 - Scala チューニングファイル(.scl)に対応。 - MIDIに対応。 - 16個のオーディオアウト。("output=N"のオペコードをSFZで使ってください。) サンプルファイルの対応形式: - .wav (raw PCM) - .aiff - .mp3 - .flac - .ogg (vorbis) - .wv (wavpack) このアプリは、sfizz-uiプロジェクトのiPhone/iPad向けの移植です。 sfizz-uiのコードや画像を含んでいます。 このアプリからの収益の約半分を、SFZ Toolsに寄付する予定です。 このアプリおよび説明文には、機械翻訳された文章が含まれています。
What's New
Minimum note durationの設定を追加しました。電子ドラムなどに有用です。
Details
- Developer
- Ryouta Kira
- Main Category
- Music
- Version
- 1.4
- Version Release
- 2026-03-24
- Initial Release
- 2024-01-02
- Size
- 6 MB
- Age Rating
- 4+
- Price
- USD 2.99
- Languages
- EN
- Bundle ID
- jp.kiraqtech.Sfizz
- Version Rating
- ★ 4.69 (13)
- First Seen
- 2026-05-29
Metadata updated 2026-05-31
Rank History
Free · Max 90 days · Top 5 categories shown (Y-axis: rank, lower is better)
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Paid Rankings
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User Reviews
このisfizzをCubasis 3のAudio Unitとして立ち上げて、Auria Proの純正サンプラー『Lyra』のライブラリー(.sf2と.sfzと.exsが混在)の中のSFZファイルを読み込んで鳴らしてみました(ファイルアプリ>このiPad内>Auria Pro>Sampler Instruments>楽器フォルダ内。自分はiCloud Driveに上げてあるのでそちらから読み込みました・・・がiCloudからの読み込みが若干不安定だったので結局¨このiPad内¨にSFZフォルダを作成してそちらへ移植しました)。特にお目当てだったのはFreeライブラリーのSalamander Grand Piano(16/44.wav、3鍵毎16ベロシティレイヤー+α、1.2GB)このピアノをCubasis 3で扱えたら最高だな、と。そうしたら当然ですが、ちゃんと鳴りました。感動。理屈上ではとっくに結論は出ていて、丁寧にサンプリングされたwavを、出来るだけサウンドが脚色されていない素直なサンプラーで鳴らせば一番良いサウンドが出るのは当たり前で、それを可能にしてくれるのがisfizzだと思います。isfizzで鳴らしたSalamander Grand Pianoは『Lyra』で鳴らすのとはまた一味違う純粋なサウンドでした(いかにもwavがそのまま鳴っている感じ。楽器として使うなら『Lyra』で鳴らす方がサウンドが太く濃厚で奥行きもありますが、楽曲の中で煌めくように使いたいならisfizzの方が合うかも。Auria ProのAudio Unitとして使う場合でも)。とりあえず、iOSでこんなピアノサウンドを鳴らせる時代になったことをとても嬉しく思います(それにしても発売された当初のCubasis 3の出音はひどかったですが、途中で大幅な見直しがあったようで、現在はとても良い音になりました)。ところでCubasis 3でisfizzトラックをフリーズしてみたところ、音量とサウンドのクオリティーが随分下がります。どちらの問題なのでしょうか? 更にエクスポートでは無音になってしまいました。また素朴な疑問ですが、サウンドに拘って少し設定を弄ってみた結果、個人的には[レンダリングクオリティー ; Linear、チェック全外し]が¨鳴り¨が最もピュアで好みだったのですが、何故、Add reverb opcodes等のチェックがサウンドに影響を与えるのだろう? と少々不思議には感じました。設定では他には、キートランスポーズ、オーバーサンプリング、基準周波数(440Hz以外にも、380、409、415、422.5、423.2、435、439、442、445、451)、各音セント単位でピッチ調整が可能なので純正律も(きっと)OK。それにしても本当にハズレの無いデベロッパーさんです。また今回も素晴らしい!
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