おでかけAR
🇯🇵 JP LocalizedScreenshots
Description
アバターの姿でおでかけできるARアプリです! iPadやiPhoneを持って歩くだけで、一緒にアバターとお出かけできます。 SONYの「mocopi」で撮ったモーションを使って、あたかもアバターの姿で現実にいるかのように撮影することもできちゃいます! VRoid Hubからお気に入りのアバターを使用できます。 インターネットが使えない環境でも「ファイル」アプリから「おでかけAR/VRMModels」にVRMを配置すると使用できます。 ※アプリを使用するときは周囲の安全を確保してから使用してください。 パーフェクトシンク対応アバターなら顔がとってもなめらかに動きます。 非対応アバターでも目と口が動かせます。 ※2020年製のiPadシリーズとiPhone SE(第2世代)ではハードウェアの仕様上フェイストラッキングが使用できません。 一部の歩きモーションに「STUDIO MOCA」様のモーションを使用させていただいております。
What's New
VRM1.0対応アップデート!
Details
- Developer
- Daichi Okano
- Main Category
- Entertainment
- Version
- 1.4.0
- Version Release
- 2025-11-05
- Initial Release
- 2022-11-03
- Size
- 201 MB
- Age Rating
- 4+
- Price
- USD 1.99
- Languages
- EN, JA
- Bundle ID
- orange.odekakeAR
- Version Rating
- ★ 5.00 (1)
- First Seen
- 2026-05-28
Metadata updated 2026-06-16
Rank History
Free · Max 90 days · Top 5 categories shown (Y-axis: rank, lower is better)
No rank history data
Free Rankings
No rankings
Paid Rankings
No rankings
User Reviews
お金取れるレベルでは無い。 物理演算がよく分からないがとても強めに設定されている。 そのため、破綻するモデルが多いのではないかと思われる。 せめて、物理演算の強さを設定できるバーがあればまだマシになるかもしれない…。 300円なら別に良いか…の気持ちでポチったのだが、仮に無料でも高いくらいに思えてしまった。 使えるものではない。
自分で作成したモデルでは静止していてもモデルのメッシュが崩れている おそらくボーン自体が破綻している Unity等他の環境では正常なのでこのアプリが原因なのは明らか 有料版にするのなら、アップデートをしっかりやるべき
「ファイルアプリからおでかけARに保存すれば」 このやり方が分からなさすぎる……っ!!
まさに期待してた機能が入ってて、とっても使いやすいです。 vroidhubからもローカルからも読めるのは便利。 歩き出すと一緒に歩いてくれるのもとってもかわいいです! ただ、自分のvroid製のキャラクターは異常になで肩になり、脇部分のメッシュが突き出たようになり破綻してしまいました。 おそらくアニメーションとvroidのボーンのつくりがうまくマッチしなかったのだと思います。 色々なvrmにキレイに対応させるのは難しいだろうとは思いますが、改善してくれたら嬉しいなぁと思いました。 でも、素晴らしいアプリを作ってくれてありがとうございました!
写真が撮りたい スクリーンショットでも撮れるが、操作しずらいので画面に写真ボタンをつけて撮れるようにしてほしい
とてもいいです! でも、Vroid Hubと連携して自作アバター持ってきても、アプリ落とすと連携が切れて、いちいちログインのメアドとパスを入力して連携し直さないといけないのが手間がかかって困ります!
VRMを自由に歩かせられるってのは大きい ただできれば立ちポーズももう少し増やして頂きたく... あと床面を認識した時にアバターにその面が透ける現象があります。 それから手など手前のオブジェクトの認識ももう一歩ってところですが今後に期待!
Reviews are collected only for apps with detected changes (new entries or sharp risers).